民主党の正体

やんばるくいなさんに教えていただいたものとして。
そうだろうとはおもっていたが。やはりそうか。と。

ここに暮らしている日本人の事は考えていないし、日本人の為に動いているのではないという事がはっきりしたと言えるので、民主党、公明党の強引に進めようとしている「地方参政権」、断固、反対する。

日本にいる韓国・北朝鮮の人の人数と、在韓の日本人の数は、60対2,3であろうから、数において在日の方々の影響力が増大するのはここ日本においてである。

日本では無償化されている高校までの教育費、生活する場所も安く提供され、生活保護すらも申請しやすいとなれば、暮らしやすく、「徴兵制度」もないので、韓国や朝鮮、中国等からもどんどん流れてくるのは、目に見えている。

保育園に入るにしても、保育園関係者が創価学会の方で、口をきいてもらえたと言う学会員さんの話を聞いて、愕然とした事もある。

宗教に入っている/入っていないということで、差別される現実をも直視しないと、日本はおかしな国になりはててしまう。


電波に乗って刷り込まれている、韓国系ドラマや歌等はほんの助走で、「日本」が亡くなろうとしているというのは、そういう事がエスカレートしていくことなのである。

差別され、追いやられているのは日本であり、利益をこうむらない蚊帳の外にずっと置かれ続けている一般の何も知らない人たちである、という認識があまりにも希薄であり、行き過ぎた同和教育等によって、押し付けられた教育によって思考停止に陥っていると言える。

you tubeの画像の中でも、子どもの授業においても、韓国の授業を押しつけようとしている計画があると言え、それを押し進めていこうとしているのは事実であり、内政干渉も甚だしい。

言葉さえも奪われる危険があるということを、よく肝に銘じておいた方がいい。

選ばれる教科書の内容で、刷り込まれていくのは、右であれ左であれ同じことであり、押し付けに変わりはない。

日本人は日本人として、立っているのが普通である。

よその国の人から、都合がいいように、干渉される筋合いはない。


http://www.youtube.com/watch?v=HKb3Gd0_qbg
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by akikonoda | 2010-03-20 18:19 | 記憶
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