ずさんな裁判結果

覚せい剤を輸入したとして、覚せい剤取締法違反と関税法違反の罪に問われた相模原市の会社役員安西喜久夫被告(59)の裁判員裁判で、千葉地裁(水野智幸裁判長)は22日、無罪判決(求刑懲役12年、罰金600万円)を言い渡した。裁判員裁判で全面無罪が言い渡されたのは初めて。 


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はじまった。裁判員制度のずさんな裁判の結果である。

裁判員を任意で選ぶというところも、国のそもそもの裏金などや教育関係車等網羅口で通ったりした事例もある制度の中で、危ういものであるという事。

このままでは、この国はもっとおかしくなる。
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by akikonoda | 2010-06-22 12:46 | 記憶
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