「イラク便り」から

奥さんの平成15年4/23から11/27までの
「イラク便り」(復興人道支援221日の全記録 扶桑社)の日記を辿ってみた

指揮系統は 最初 米軍系で
その後 国連系も関わって来たところでなくなった

港の整備等を
イギリスと日本のNPO等でしないかと持ちかけられたりしていたらしい

奥さんの日記を読む限り 国連軍の到来によって
治安改善と意思の疎通における期待感を滲ませていたが

狭間で起こっていたことはなんだったのだろう
気になり続けることである
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by akikonoda | 2010-09-26 20:15 | 記憶
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